コン・アルマ

世界大百科事典(旧版)内のコン・アルマの言及

【ガレスピー】より

…45年夏以来しばしばビッグ・バンドをひきい,ラテン・リズムを導入した明るくハッピーな演奏で聴く者を魅了した。抜群のテクニックとユーモラスなパーソナリティの持主で,作曲もうまく《チュニジアの夜》《コン・アルマ》など名作も多い。【油井 正一】。…

※「コン・アルマ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む