さいがい

普及版 字通 「さいがい」の読み・字形・画数・意味

害】さいがい

わざわい。〔史記、秦始皇紀〕維(こ)れ二十九年、皇春游し、方を覽省す。~武威旁(あまね)く暢(の)び、四極を振動す。六王を禽滅(きんめつ)し、天下を闡(せんぺい)す。息し、永く戎兵を偃(や)めん。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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