普及版 字通 「さいがい」の読み・字形・画数・意味
【
害】さいがい
春游し、
方を覽省す。~武威旁(あまね)く暢(の)び、四極を振動す。六王を禽滅(きんめつ)し、天下を闡
(せんぺい)す。

息し、永く戎兵を偃(や)めん。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...