歌、三首、二〕詩 重阜(ちようふ)(重なる山)何ぞ崔嵬(さいくわい)たる(険しい) 玄廬(げんろ)(陵墓)其の
に
(かく)る 旁
(はうはく)(地形のひろがるさま)して四極を立て 穹
(きゆうりゆう)(ドームの形)、
天に放(いた)る
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...