歌、三首、二〕詩 重阜(ちようふ)(重なる山)何ぞ崔嵬(さいくわい)たる(険しい) 玄廬(げんろ)(陵墓)其の
に
(かく)る 旁
(はうはく)(地形のひろがるさま)して四極を立て 穹
(きゆうりゆう)(ドームの形)、
天に放(いた)る
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...