普及版 字通 「さくろう」の読み・字形・画数・意味
【
籠】さくろう
伝
に引く魏略〕人、
の書を得、以て
籠に裹(つつ)みて、
の
中を行く。時に
と宿(かね)て
ならざる
り。~
に之れを白(まを)す。太
以爲(おも)へらく、
に腹誹(ふくひ)心謗ありと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...