サプライサイドプラットホーム(その他表記)supply side platform

デジタル大辞泉 の解説

サプライサイド‐プラットホーム(supply side platform)

インターネット広告の配信支援ツールの一。広告枠をもつ配信事業者側の利益が最大となるよう、最適な広告選択と広告枠の販売を支援する。広告の選択および販売額の決定アドエクスチェンジリアルタイム入札を組み合わせて自動的に行われる。SSP。→デマンドサイドプラットホーム

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...

共同声明の用語解説を読む