シャンルウルファ(その他表記)Şanlıurfa

デジタル大辞泉 「シャンルウルファ」の意味・読み・例文・類語

シャンルウルファ(Şanlıurfa)

トルコ南東部の都市。通称ウルファ。シリアとの国境付近に位置する。アレクサンドロス大王に命名され、紀元前よりエデッサと呼ばれた。預言者アブラハムの生誕地と聖なる魚の池は、イスラム教聖地として知られる。また、ヒッタイト帝国以来の歴史をもつシャンルウルファ城がある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む