しゆうのう

普及版 字通 「しゆうのう」の読み・字形・画数・意味

【掫】しゆうのう(しうなう)

(ふくろ)の口を閉じる。活用しない。〔太平御覧、七〇四の服用六に引く荘子子に曰く、人にして學ばざる、之れに命(な)づけて皮と曰ふ。學びて行はざる、之れに命づけて掫と曰ふ。

字通「掫」の項目を見る


】しゆうのう

知恵袋

字通「」の項目を見る


【羞】しゆうのう

空財布。

字通「羞」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む