しゆうのう

普及版 字通 「しゆうのう」の読み・字形・画数・意味

【掫】しゆうのう(しうなう)

(ふくろ)の口を閉じる。活用しない。〔太平御覧、七〇四の服用六に引く荘子子に曰く、人にして學ばざる、之れに命(な)づけて皮と曰ふ。學びて行はざる、之れに命づけて掫と曰ふ。

字通「掫」の項目を見る


】しゆうのう

知恵袋

字通「」の項目を見る


【羞】しゆうのう

空財布。

字通「羞」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む