


め獻ずるなり」とあり、膳羞の意。また丑を亦声とするが、卜文・金文の字形は羊と
(又)(ゆう)とに従っており、それがもとの形である。羞悪・羞恥の意があり、醜の仮借義とする説もあるが、〔左伝、襄十八年〕「
の羞を爲す」のように、神に恥を羞(すす)める意であろう。
立〕羞 チカシ・ススム・モヨホス・ハヂ・タテマツル 〔字鏡集〕羞 ホジシ・ハヅ・アチシシ・ハヂ・ススム・ススク
(進)tzien、
(薦)tzianはみな進献の意がある。辱njiokは辰肉をもって羞める形の字であるが、また恥辱・羞辱の意がある。
▶・羞慙▶・羞渋▶・羞縮▶・羞辱▶・羞膳▶・羞袒▶・羞赧▶・羞
▶・羞鼎▶・羞豆▶・羞
▶・羞薄▶・羞
▶・羞
▶・羞面▶・羞用▶・羞
▶・羞
▶
羞・慙羞・時羞・庶羞・薦羞・膳羞・珍羞・
羞・盤羞・芳羞・
羞・牢羞出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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