しゆうよく

普及版 字通 「しゆうよく」の読み・字形・画数・意味

【翼】しゆう(しふ)よく

鳥が羽をたたむ。人の退休隠居にたとえる。魏・応〔五官中郎将(曹丕)の建章台の集に侍す〕詩 鴈、雲中に鳴く 一に何ぞ哀しき 問ふ、子(し)何(いづ)れのにかび をめて正に徘徊する

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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