しようかつ

普及版 字通 「しようかつ」の読み・字形・画数・意味

【蕉】しよう(せう)かつ

蕉布。宋・陸游〔夜、城楼に登る〕詩 強(つと)めての西樓に登る 露、渺(べう)として闊(くうくわつ)なり に憑(よ)りて、影を弄す 涼(りやうし)、に入る

字通「蕉」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む