シロヒレタビラ

小学館の図鑑NEO[新版] 魚 「シロヒレタビラ」の解説

シロヒレタビラ
学名:Acheilognathus tabira tabira

種名 / シロヒレタビラ
目名科名 / コイ目 | コイ科
解説 / 岩が多く流れのゆるやかな河川下流域、湖沼などにすみます。4~9月にセタイシガイやカタハガイなどに産卵します。
全長 / 8cm
分布 / 濃尾平野琵琶湖淀川水系~高梁川水系、四国北東部/青森県島根県に移入
絶滅のおそれのある種 / ★

出典 小学館の図鑑NEO[新版] 魚小学館の図鑑NEO[新版] 魚について 情報

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む