ジャンプ混合団体

共同通信ニュース用語解説 「ジャンプ混合団体」の解説

ジャンプ混合団体

男女各2選手が2回ずつジャンプを行い、合計得点を競う。ワールドカップ(W杯)では2012~13年シーズンに初めて実施された。2年に1度の世界選手権では13年に日本が初代王者になり、15、17年大会でも3位になった。18年平昌ピョンチャン五輪でも新種目に提案されたが、採用は見送られた。(共同)

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