ジャンプ混合団体

共同通信ニュース用語解説 「ジャンプ混合団体」の解説

ジャンプ混合団体

男女各2選手が2回ずつジャンプを行い、合計得点を競う。ワールドカップ(W杯)では2012~13年シーズンに初めて実施された。2年に1度の世界選手権では13年に日本が初代王者になり、15、17年大会でも3位になった。18年平昌ピョンチャン五輪でも新種目に提案されたが、採用は見送られた。(共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む