じよもう

普及版 字通 「じよもう」の読み・字形・画数・意味

【毛】じよもう(まう)

鳥獣を生のまま食う。〔礼記、礼運〕昔(むかし)~未だ火らず。木の實、鳥獸のをらふ。其の血を飮み、其の毛を(く)らふ。未だ絲らず。其の皮を衣る。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む