事典 日本の地域遺産 「ジョン・ダイアックの墓」の解説
ジョン・ダイアックの墓
「鉄道記念物」指定の地域遺産。
英国人であるジョン・ダイアック(1828-1900)は、170(明治3)年建築副役として雇用され、ジョン・イングランドと同じく、新橋―横浜間、大阪―神戸間の鉄道建設工事に従事した
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...