すいう

普及版 字通 「すいう」の読み・字形・画数・意味

宇】すいう

奥深い建物。晋・陸機〔君子有所思行〕楽府 曲池、何ぞ湛湛(たんたん)たる 川、を帶ぶ 宇、綺(きさう)を列ね 室、羅を接(つら)ぬ

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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