スラブ叙事詩

デジタル大辞泉プラス 「スラブ叙事詩」の解説

スラブ叙事詩

チェコの画家アルフォンス・ミュシャの絵画(1911-1926)。原題《Slovanská epopej》。スラブ民族歴史を描いた20点に及ぶ連作同国の作曲家スメタナの交響詩『我が祖国』に想を得たとされ、完成まで約17年を要した。モラフスキー・クルムロフ城所蔵。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む