セスナ172P

共同通信ニュース用語解説 「セスナ172P」の解説

セスナ172P

米セスナ・エアクラフト製の4人乗りの単発プロペラ機で、全幅10・97メートル、全長8・2メートル。愛称は「スカイホーク」。172シリーズは多くタイプがあり、1950年代から、総計4万機以上が生産されたベストセラー機。レジャー訓練などによく使用される。Pタイプは、81年以降に生産された。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む