そんぎ

普及版 字通 「そんぎ」の読み・字形・画数・意味

議】そんぎ

あつまり議論する。〔南斉書、武十七王、陵文宣王子良伝〕頃(このごろ)郊郛(かうふ)以外、科禁嚴重なり。~且つ田登(みの)るに向(なんなん)として、桑時至れるをぐ。士女呼嗟(こさ)して、議を生じ易し。

字通」の項目を見る


愧】そんぎ

はじる。

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む