そんぎ

普及版 字通 「そんぎ」の読み・字形・画数・意味

【議】そんぎ

あつまり議論する。〔南斉書、武十七王、陵文宣王子良伝〕頃(このごろ)郊郛(かうふ)以外、科禁嚴重なり。~且つ田登(みの)るに向(なんなん)として、桑時至れるをぐ。士女呼嗟(こさ)して、議を生じ易し。

字通「」の項目を見る。


【愧】そんぎ

はじる。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...

衣替えの用語解説を読む