ぞうちよ

普及版 字通 「ぞうちよ」の読み・字形・画数・意味

【象】ぞう(ざう)ちよ

象の。〔韓非子、説林上〕紂、象を爲(つく)りて、箕子怖(おそ)る。以爲(おも)へらく、象ならば必ず羹(かう)を土(どけい)に(い)ざらん。必ず犀玉の杯とせん。玉杯象、必ず(しゆくくわく)をれざらん。

字通「象」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む