ぞうげ

普及版 字通 「ぞうげ」の読み・字形・画数・意味

【象】ぞう(ざう)げ

象のきば。〔後漢書、西南夷伝〕永初元年、徼外(けうぐわい)の僥(せうげう)種夷、陸等三千餘口、種を擧げて附し、象水牛封牛を獻ず。

字通「象」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む