チャウシン(その他表記)Çavuşin

デジタル大辞泉 「チャウシン」の意味・読み・例文・類語

チャウシン(Çavuşin)

トルコ中央部、カッパドキア地方の村。ギョレメ近郊に位置する。5世紀頃に人々が居住しはじめ、1950年まで岩を削った住居が使われていた。同地方で最も古い集落の一つだったが、現在は廃墟になっている。フレスコ画が見られる教会修道院の跡が残る。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

7月10日は東京・浅草観音(あさくさかんのん)(浅草寺(せんそうじ))の結縁(けちえん)日で四万六千日という。この日に参詣(さんけい)すると4万6000日参詣したのと同じ功徳(くどく)があるといって信...

ほおずき市の用語解説を読む