20世紀西洋人名事典 「チョー・ソー」の解説
チョー・ソー
Kyaw Soe
1918 -
ビルマの軍人。
ビルマ国家評議会委員,元・ビルマ外相。
日本陸士卒。
反英独立軍に参加し、1959年陸水運局長を経て、’62年革命評議会委員となり、’72年外相を歴任し、’74年ビルマ国家評議会委員となる。
出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報
1918 -
ビルマの軍人。
ビルマ国家評議会委員,元・ビルマ外相。
日本陸士卒。
反英独立軍に参加し、1959年陸水運局長を経て、’62年革命評議会委員となり、’72年外相を歴任し、’74年ビルマ国家評議会委員となる。
出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報
〘 名詞 〙 ( 牽牛と織女の別れを悲しむ涙雨の意 ) 陰暦七月七日に降る雨。せいるいう。《 季語・秋 》[初出の実例]「歳時雑記曰、〈略〉七日雨、則曰二洒涙雨一」(出典:俳諧・滑稽雑談(1713)七...