テェンスベルク岩(読み)テェンスベルクがん(その他表記)tönsbergite

岩石学辞典 「テェンスベルク岩」の解説

テェンスベルク岩

赤いラルヴィカイトに似た岩石で,長石正長石アンデシンである.一部に斑状のものもある.赤い色は現在の風化のためである[Brögger : 1898].ノルウェー南部,テェンスベルク(Tönsberg)に因む.

出典 朝倉書店岩石学辞典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む