てきほん

普及版 字通 「てきほん」の読み・字形・画数・意味

本】てきほん

根を深く張る。〔南史、斉高帝紀〕宅南に一桑樹り。本三四枝生す。蓋(くわがい)に似たり。年數、好んで其の下に戲る。從兄宗曰く、此の樹は汝の爲に生ずと。

字通」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...

アサーションの用語解説を読む