デュセス・ド・ブラバン

デジタル大辞泉プラス 「デュセス・ド・ブラバン」の解説

デュセス・ド・ブラバン

バラの園芸品種名。木立ち性で中輪、サーモンピンクのカップ咲きの花をつける。四季咲き。作出国はフランス名称は“ブラバン公爵夫人”の意で、「デュセス・ドゥ・ブラバン」「デュシェス・ド(ゥ)・ブラバン」とも表記する。和名は「桜鏡(さくらかがみ)」。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む