トゥーバ(その他表記)Touba

デジタル大辞泉 「トゥーバ」の意味・読み・例文・類語

トゥーバ(Touba)

セネガル中部の都市。イスラム神秘主義のムリッド教団の聖地であり、創始者アーマドゥ=バンバが眠る大モスクがある。毎年2月にマガルトゥーバとよばれる巡礼祭が催され、国内外から多く信者が訪れる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む