トロンボテストとヘパプラスチンテスト

内科学 第10版 の解説

トロンボテストとヘパプラスチンテスト(凝固線溶検査)

(3)トロンボテストとヘパプラスチンテスト
 ともに第Ⅶ因子,第Ⅹ因子,プロトロンビン欠乏機能異常あるいは阻害物質があると延長するので,ビタミンK欠乏性出血症の診断ワルファリンの投与量のモニターとして用いられる.[白幡 聡]

出典 内科学 第10版内科学 第10版について 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む