内科学 第10版 の解説
トロンボテストとヘパプラスチンテスト(凝固線溶検査)
ともに第Ⅶ因子,第Ⅹ因子,プロトロンビンの欠乏,機能異常あるいは阻害物質があると延長するので,ビタミンK欠乏性出血症の診断やワルファリンの投与量のモニターとして用いられる.[白幡 聡]
出典 内科学 第10版内科学 第10版について 情報
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...