内科学 第10版 の解説
トロンボテストとヘパプラスチンテスト(凝固線溶検査)
ともに第Ⅶ因子,第Ⅹ因子,プロトロンビンの欠乏,機能異常あるいは阻害物質があると延長するので,ビタミンK欠乏性出血症の診断やワルファリンの投与量のモニターとして用いられる.[白幡 聡]
出典 内科学 第10版内科学 第10版について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...