とんせき

普及版 字通 「とんせき」の読み・字形・画数・意味

迹】とんせき

世をのがれる。梁・昭明太子〔陶靖節(潜)伝〕時に續之、廬山に入りて釋惠に事(つか)へ、彭の劉民、亦た迹を匡山れ、淵命に應ぜず。之れを潯陽の三隱と謂ふ。

字通」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む