ドイツの主要政党

共同通信ニュース用語解説 「ドイツの主要政党」の解説

ドイツの主要政党

ドイツでは第2次大戦後、保守のキリスト教民主同盟(CDU)と中道左派の社会民主党(SPD)が二大政党の地位を維持してきた。だがCDUのメルケル首相はリベラルな政策を展開。SPDは存在感が薄れ支持を失う一方、環境保護政党「緑の党」が環境意識の高まりを受けて急伸し、二大勢力の一角を占めるようになった。難民排斥派の最大野党「ドイツのための選択肢(AfD)」は2017年の前回総選挙で躍進したが伸び悩んでいる。(ベルリン共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む