普及版 字通 「ドウ・まう・さる」の読み・字形・画数・意味

18画
(異体字)
12画
[字訓] まう・さる
[説文解字]

[字形] 象形
神事における舞容の象。〔説文〕五下に「貪獸なり。一に曰く、母猴なり。人に似たり」とし、象形とするが、獣や猴(さる)の形ではない。その字形は、楽祖として祀られる











[訓義]
1. まうさま、まう。
2.

3. 貪獣。
[声系]
〔説文〕に






[語系]






出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報