ドーファン

デジタル大辞泉プラス 「ドーファン」の解説

ドーファン

《Dauphin》フランスのティエラシュ地方で生産されるチーズ。形はイルカ型、三日月状など。ウォッシュタイプ。名称は「イルカ」また「王太子」の意で、フランス国王ルイ14世が王太子と当地を訪れた際にこのチーズを食し、気に入ったことからこの名称がついたとの説がある。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む