最新 地学事典 の解説
ヌマタフォシーナ・ヤマシタイ
学◆Numataphocoena yamashitai
鮮新世前期のネズミイルカ科の一種。ヌマタネズミイルカとも。北海道沼田町産のホロタイプは,ほぼ一体分の骨格で構成される保存の良い標本である。脊椎骨の数が少なく,椎体
執筆者:一島 啓人
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...