ヌルッラバイ宮殿(読み)ヌルッラバイキュウデン

デジタル大辞泉 「ヌルッラバイ宮殿」の意味・読み・例文・類語

ヌルッラバイ‐きゅうでん【ヌルッラバイ宮殿】

Nurullaboy Saroyi》ウズベキスタン西部、ホラズム州の都市ヒバディシャンカラにある宮殿。20世紀初めに建造ロシアシャンデリア暖炉などがあり、帝政ロシアイスラム折衷様式が見られる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む