ネット通信量

共同通信ニュース用語解説 「ネット通信量」の解説

ネット通信量

インターネットサイトや動画閲覧のダウンロードによるトラフィックと、会員制交流サイト(SNS)への写真投稿やウェブ会議自身の顔を相手側に表示するアップロードに伴うトラフィックがある。ダウンロードはアップロードの約9倍と大きく、トラフィックは一般的に前者を指す場合が多い。おおむね朝は少なく、午後9時前後に1日のピークを迎える傾向がある。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む