ノコギリヒラタカメムシ

小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「ノコギリヒラタカメムシ」の解説

ノコギリヒラタカメムシ
学名:Aradus orientalis

種名 / ノコギリヒラタカメムシ
解説 / カワラタケサルノコシカケなどのキノコ類に、寄生します。
目名科名 / カメムシ目|ヒラタカメムシ科
体の大きさ / 6~9mm
分布 / 北海道九州

出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報

世界大百科事典(旧版)内のノコギリヒラタカメムシの言及

【ヒラタカメムシ】より

…北海道,本州,九州,サハリン,シベリアに分布する。ノコギリヒラタカメムシA.orientalisは体長8mm内外。雄は黒色で腹部側縁が鋸歯状。…

※「ノコギリヒラタカメムシ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...

共同声明の用語解説を読む