小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「ノコギリヒラタカメムシ」の解説
ノコギリヒラタカメムシ
学名:Aradus orientalis
解説 / カワラタケ、サルノコシカケなどのキノコ類に、寄生します。
目名科名 / カメムシ目|ヒラタカメムシ科
体の大きさ / 6~9mm
分布 / 北海道~九州
出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報
出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報
…北海道,本州,九州,サハリン,シベリアに分布する。ノコギリヒラタカメムシA.orientalisは体長8mm内外。雄は黒色で腹部側縁が鋸歯状。…
※「ノコギリヒラタカメムシ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
乞巧奠〈公事十二ケ月絵巻〉〘 名詞 〙 陰暦七月七日の行事。乞巧は技工、芸能の上達を願う祭。もと中国の行事であるが、日本でも奈良時代以来、宮中の節会(せちえ)としてとり入れられ、在来の棚機津女(たなば...