ノートルダムドラガルド大聖堂(読み)ノートルダムドラガルドダイセイドウ

デジタル大辞泉 の解説

ノートルダム‐ド‐ラ‐ガルド‐だいせいどう〔‐ダイセイダウ〕【ノートルダムドラガルド大聖堂】

Basilique Notre-Dame de la Garde》フランス南部の港湾都市マルセイユの、旧港を見下ろす丘の上にある大聖堂。13世紀創建の小聖堂に始まり、19世紀にニーム出身の建築家アンリ=エスペランデューの設計により現在見られるロマネスクビザンチンの両様式が混在する大聖堂が建造された。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む