ハイテク・ハイタッチ・

流通用語辞典 「ハイテク・ハイタッチ・」の解説

ハイテク・ハイタッチ・

ハイキャッチ「80年代の流通産業ビジョン」の中で、先端技術と人間的触れ合いの結合による流通産業を将来の姿として措いているコンセプトハイテクは、高度情報技術の活用のこと、ハイタッチは、人間的な触れ合いを求める消費者への対応、ハイキャッチは、消費者の潜在的ニーズ先取りを、それぞれ意味している。

出典 (株)ジェリコ・コンサルティング流通用語辞典について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む