ハイパーバイザー(その他表記)hypervisor

デジタル大辞泉 「ハイパーバイザー」の意味・読み・例文・類語

ハイパーバイザー(hypervisor)

複数仮想マシンを並列して稼働させるためのソフトウエア総称狭義には、ハードウエア上で直接動作し、複数の仮想マシンで異なるオペレーティングシステムOS)が動作するものをさす。広義には、主となるOS上で複数の異なるOSを動作させるソフトウエアも含まれる。仮想マシンモニター。バーチャルマシンモニター(VMM)。仮想化OS

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む