はいびゆう

普及版 字通 「はいびゆう」の読み・字形・画数・意味

繆】はいびゆう(びう)

みだれあやまる。〔漢書仲舒伝〕大~陵夷して紂の行に至り、王大いに壞(やぶ)る。夫(そ)れ五百年の、~ほ反(かへ)ること能はず。~豈に其の持操する、或いは繆して其の統を失へるか。固(まこと)に天の命、復(ま)た反すべからず、必ず之れを大に推して、然る後息(や)むか、烏(ああ)。

字通」の項目を見る


【悖】はいびゆう

もとる。

字通「悖」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む