ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ハナフノリ」の意味・わかりやすい解説
ハナフノリ(花布海苔)
ハナフノリ
Gloiopeltis complanata
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
…また地方によっては汁の実や刺身のつまとして食用にする。ハナフノリG.complanata (Harvey) Yamadaは高さ2~3cm,密に分枝して全形は団塊状。北海道と日本海沿岸を除く各地沿岸の高潮線付近に生育する。…
※「ハナフノリ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...