ハンク・アーロン賞

共同通信ニュース用語解説 「ハンク・アーロン賞」の解説

ハンク・アーロン賞

当時の通算最多記録だったベーブ・ルースの714本塁打をアーロンが更新して25年を記念し、1999年に創設レギュラーシーズンの打撃成績を基に、大リーグ公式サイトの記者アメリカン、ナショナル各リーグ10人に絞り、ファン投票を実施。米野球殿堂入りした元選手の選考も加味される。過去、バリー・ボンズら強打者が受賞した。(共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

乞巧奠〈公事十二ケ月絵巻〉〘 名詞 〙 陰暦七月七日の行事。乞巧は技工、芸能の上達を願う祭。もと中国の行事であるが、日本でも奈良時代以来、宮中の節会(せちえ)としてとり入れられ、在来の棚機津女(たなば...

乞巧奠の用語解説を読む