バダバーグ(その他表記)Bada Bag

デジタル大辞泉 「バダバーグ」の意味・読み・例文・類語

バダ‐バーグ(Bada Bag)

インド北西部、ラジャスタン州のオアシス都市ジャイサルメルにあるヒンズー教徒の王室墓苑。市街西郊の小高い丘の上に位置する。イスラム教影響を受けて墓がつくられるようになり、16世紀頃に建設歴代の王と王族たちの廟が並ぶ。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む