パラムシル

百科事典マイペディア 「パラムシル」の意味・わかりやすい解説

パラムシル[島]【パラムシル】

日本語では幌筵(ほろむしろ)とも。千島列島北端部の島。数個休火山活火山があり,最高点チクラツキー山で標高1815m。1945年までの日本領時代には北洋漁業の中継基地であった。主港セーベロ・クリリスク。約2040km2

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む