パリ国際航空ショー

共同通信ニュース用語解説 「パリ国際航空ショー」の解説

パリ国際航空ショー

フランス・パリ近郊のルブルジェ空港で、2年に1度開催する世界最大級の航空見本市。英ロンドン郊外の「ファンボロー国際航空ショー」と交互に開かれる。今年は19日~25日で、2300社超が部品から機体まで航空に関するさまざまな製品展示多くの最新鋭機がデモ飛行を披露し、各国から業界関係者やファンが集まる。商談の場としても注目される。(パリ共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む