ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ヒイロチャワンタケ」の意味・わかりやすい解説
ヒイロチャワンタケ(緋色茶碗茸)
ヒイロチャワンタケ
Aleuria aurantia
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…オオチャワンタケPeziza vesiculosa Fr.(イラスト)は腐ったわらの上や古畳などの上に生じ,不規則にゆがんだ大型茶わん状の子実体で,白みがかった茶色である。ヒイロチャワンタケAleuria aurantia (Fr.) Fuckel(イラスト)は林地の土の上に多く,直径1~4cmの茶わん状の子実体をつくり,朱紅色~朱黄色。食用とされるものはほとんどない。…
※「ヒイロチャワンタケ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新