精選版 日本国語大辞典 「ひきざくら」の意味・読み・例文・類語
ひき‐ざくら
ひきざくらの補助注記
「和漢三才図会‐八三」には、「蕪夷仁」に「和名比木佐久良」とし、「本綱蕪夷楡之類」を引き、また「本朝古有而今無レ之今亦出二於摂丹二州山中一然以レ不二分明一令レ停二止之一」とある。
「和漢三才図会‐八三」には、「蕪夷仁」に「和名比木佐久良」とし、「本綱蕪夷楡之類」を引き、また「本朝古有而今無レ之今亦出二於摂丹二州山中一然以レ不二分明一令レ停二止之一」とある。
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...