精選版 日本国語大辞典 「ひきざくら」の意味・読み・例文・類語
ひき‐ざくら
ひきざくらの補助注記
「和漢三才図会‐八三」には、「蕪夷仁」に「和名比木佐久良」とし、「本綱蕪夷楡之類」を引き、また「本朝古有而今無レ之今亦出二於摂丹二州山中一然以レ不二分明一令レ停二止之一」とある。
「和漢三才図会‐八三」には、「蕪夷仁」に「和名比木佐久良」とし、「本綱蕪夷楡之類」を引き、また「本朝古有而今無レ之今亦出二於摂丹二州山中一然以レ不二分明一令レ停二止之一」とある。
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...