精選版 日本国語大辞典 「ひきざくら」の意味・読み・例文・類語
ひき‐ざくら
ひきざくらの補助注記
「和漢三才図会‐八三」には、「蕪夷仁」に「和名比木佐久良」とし、「本綱蕪夷楡之類」を引き、また「本朝古有而今無レ之今亦出二於摂丹二州山中一然以レ不二分明一令レ停二止之一」とある。
「和漢三才図会‐八三」には、「蕪夷仁」に「和名比木佐久良」とし、「本綱蕪夷楡之類」を引き、また「本朝古有而今無レ之今亦出二於摂丹二州山中一然以レ不二分明一令レ停二止之一」とある。
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...