ひせき

普及版 字通 「ひせき」の読み・字形・画数・意味

【肥】ひせき

土地のよしあし。〔後漢書、循吏、秦彭伝〕稻田數千頃を興し、(つね)に農に於て、親(みづか)ら頃畝(けいほ)を度(はか)り、肥を別し、差(えら)びて三品と爲し、各を立つ。

字通「肥」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む