ひようらん

普及版 字通 「ひようらん」の読み・字形・画数・意味

【欄】ひようらん

欄干(らんかん)にもたれる。宋・岳飛〔満江紅、写懐〕詞 怒髮、冠を衝(つ)く (らん)にるの處 (せうせう)として雨歇(や)んぬ

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む