ひょっとすると(読み)ヒョットスルト

精選版 日本国語大辞典 「ひょっとすると」の意味・読み・例文・類語

ひょっと すると

  1. もしかしたら。あるいは。ひょっともすると。
    1. [初出の実例]「ひょッとすると付合にいかっしゃるかもしれねへヨ」(出典:人情本・春色恵の花(1836)二)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む