デジタル大辞泉 「ひょっとしたら」の意味・読み・例文・類語
ひょっと‐したら
[類語]もしかすると・あるいは・もしかして・ひょっとして・もしかしたら・ひょっとすると・もしや・どうかすると・下手すると・一つ間違えば・事によると・万一・たとえ・たとい・もし・仮に・もしか・よしんば・よしや・もしも・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...